恋愛

告白をするのに電話はアリ!コツを掴んで告白を成功させよう

告白をするのに電話はあり?電話でも成功する方法を紹介

この記事で伝えたいポイント

・電話で告白するメリットは?

・逆に電話で告白するデメリットは?

・告白の前にやるべきことはこれ!

・これから告白する方必見!告白の上手な切り出し方

・編集部がおすすめする告白のセリフ

「告白は好きな人に直接会ってするのではなく、電話でしてもこちらの気持ちが伝わるのだろうか?」と悩んでしまうときがありますよね。それでは電話での告白はアリなのかナシなのかというと、ずばりアリです!

しかし、事前に電話での告白にはどんなメリットやデメリットがあるのか、また電話でも告白が成功するコツを押さえておく必要があります!

電話で告白をするメリット

好きな人に直接会って告白するのは、男性でも女性でも誰もが緊張するものです。しかし電話での告白であれば、そんな緊張を和らげることができるのがメリットです。

電話での告白にはほかにはどんなメリットがあるのか事前に知り、自分の性格や恋愛観からして電話での告白がいいのか、それとも直接会っての告白がいいのか考えてみましょう!

電話で告白するメリットとは
電話で告白するメリットは相手の顔を見てない分、こちらの緊張が薄れることです。しかし告白された側が恥ずかしがり屋の場合も、素直な気持ちを伝えやすいというメリットがあります。

緊張せずに自分の気持ちを伝えられる

たとえ多くの恋愛をしてきたとしても、告白はやはり緊張するものです。特に恋愛に不慣れな方や恥ずかしがり屋の方であれば、なおさらドキドキしてしまいますよね。

しかしながら、電話での告白であれば好きな人の顔を見ないで済むため、自分の気持ちをストレートに伝えやすくなります。そのため「シャイで直接言えないけど好きな子に好意を伝えたい」という方に、電話での告白をおすすめします!

失敗しても振られたとしても気まずくない

直接好きな人に告白して振られた場合や返事が保留である場合、次の日学校や職場で会うのはかなり気まずいですよね…。

けれども、電話での告白であれば、たとえ失敗しても振られたとしても、直接会っての告白よりは気まずさは軽減されるはずです!「好きな子がいるけど相手の気持ちが分からず、告白の成功率は低めかも…」という方にも電話での告白が向いているでしょう。

電話なら遠距離で会えないときも告白できる

遠距離恋愛で告白したいものなかなか会えない方、または相手が忙しく時間を割いてもらうのが申し訳ない方にも、電話での告白をおすすめします。

というのは、電話であれば相手がわざわざこちらのために時間を作らなくて済むからです。電話なら事前に呼び出す必要やどこかで待ち合わせる必要がないため、相手に負担をかけずに自分の気持ちを伝えられます。

女性からも好きな人に告白しやすい

「本当は男性から告白して欲しいけど、女友達から恋人になりたいから自分から告白したい!」という女性もいるはずです。

けれども、まだまだ“告白は男性がするもの”という考えをした人もいるため、女性からの告白はやはり勇気がいりますよね…。そんな女性にも直接会っての告白より、緊張や不安を和らげてくれる電話での告白がおすすめです。

告白の雰囲気が苦手な相手も緊張しない

告白のあの独特な雰囲気が、実は苦手だという人も中にはいます。特にシャイな人や異性に慣れてない人にとっては、相手が緊張しながら告白する姿を見ると、同じく恥ずかしい気持ちになってしまう場合があるようです。

そのため、気になる人がシャイなタイプであれば、電話での告白の方が相手も緊張せずに、自分の気持ちを伝えられるでしょう。

相手も告白に対する返事を保留にしやすい

直接告白されて「気持ちは嬉しいのだけど、少し考えてもいいかな?」と、面と向かって保留の返事をするのに抵抗があるという人もいます。

電話での告白には告白した相手の顔も見なくていいということから、告白された側も返事を保留にしやすいというメリットがあります。告白された側の気持ちも優先でき、彼らの正直な気持ちを聞くことができます。

電話で告白をするデメリット

電話での告白はメリットばかりに見えますが、実は電話で告白をされると「本当にこの人は自分のことが好きなのだろうか…?」と疑ってしまう人もいるようです。

勇気を持って電話で想いを伝えたのに、好きな人を不快にさせてしまうのはやはり避けたいところですよね。ほかにはどんなデメリットがあるのかもチェックしましょう!

電話で告白するデメリットとは

電話で告白するデメリットは、本気度や誠実さが伝わらないことです。またロマンチックな展開を求める人にとっては、電話の告白だと物足りなさを感じてしまう場合があります。

本気で言ってるのかどうか疑われてしまう

電話で告白されると嬉しいと感じる人がいる一方、中には相手の本気度が分からないと不満に感じる人がいるのも事実です。「自分の気持ちを伝える大切な場面だからこそ、やはり告白は直接言って欲しい」という心理があります。

さらに電話での告白で本気度が伝わらないと「もしかして冗談でからかってるだけ?」と、相手の反感を買ってしまうケースもあります。

本気であっても誠実さや真剣さが伝わらない

告白をした側は本気だとしても、告白された側は「相手の表情が見えず誠実さが伝わらない」「告白を電話で済ませてしまうなんて…」とがっかりしてしまう場合があります。

このように電話での告白をネガティブに捉える人もいるため、好きな人は電話での告白の方が喜びそうなのか、それとも直接会って告白した方が喜びそうなのか考えておきましょう。

電話で告白する男性を頼りなく感じる人もいる

女性の中には「告白は男からするものだ」と考える人もいます。好きな人がこのような考えを持ったタイプであれば、電話での告白は避けましょう。

というのは、「電話で告白する男性は勇気がなく、頼りない男性に感じる」「男性であれば女性に想いをぶつけて、男らしさを見せて欲しい」と思われ、告白の成功率はグンと下がってしまうからです。

告白が電話だと良い思い出にならない

恋愛にロマンチックな展開を求める人は、いくら告白をした相手に好意を持っていたとしても「電話での告白だと良い思い出として残らなそう」と感じることがあります。

それゆえ、好きな子がロマンチストであれば、電話での告白だとインパクトに欠けてしまうかもしれません。普段のラインやデートで相手がロマンチックな展開に喜びを感じているようであれば、電話での告白はやめておいたほうがいいでしょう。

相手の反応が分からず次の出方が分からない

このデメリットは、頭の回転が早くて恋愛慣れした方にいえます。電話であれば自分の想いを告げたときに好きな人の表情や反応が分からないため、例えば相手が電話越しで無言になったときに次はどう出たらいいのか分からず、結果失敗してしまうケースもあります。

恋愛に自信のある人や相手の反応を見たい方は、直接会って想いをストレートにぶつけたほうがいいでしょう。

成功率は好きな人に直接する告白より低め

「本気度や誠実さが伝わらない」「男性からは直接告白されたい」「直接会っての告白よりインパクトに欠ける」ということから、電話での告白の成功率は低めだといわれています。

しかし、電話での告白のメリットでも挙げたように、「電話での告白のほうが嬉しい」と感じる人もいます。そのため相手の性格や恋愛観を把握して、相手に合った告白をするのがベストです!

告白をする前に事前にしておきたいことは?

「自分や相手の性格や恋愛観を考慮して電話で告白しよう」と決断した方は、告白の事前準備に取り掛かっていきましょう。

「電話での告白に準備なんて必要なの?」と感じた方がいるかもしれません。けれども何も準備せずいきなり電話で告白するより、きちんと準備してから電話での告白に挑んだほうが成功する可能性は高くなりますよ。

告白前にやっておきたいこととは
告白をする前にやっておきたいことは、いつものメールやLINE、デートを楽しんで自分をアピールすることです。そして告白のセリフを考えておくことも大切です!

メールやLINEでも会話を楽しむ

まだよく知らない異性から、突然「好きです」と言われても反応に困りますよね。そのためまずは気になる人と仲良くなり、自分の人となりを知ってもらうことが大切です。

シャイな人や異性へのアプローチが苦手な方は、メールやLINEで距離を縮めていきましょう。メールやLINEであれば直接会ってデートするより緊張しないので、会話も弾みやすいです。

デート中は一緒にいて楽しい人であることをアピール

告白を成功させるには、実際に好きな人ともデートして自分をアピールしましょう!

メールやLINEである程度仲を深めたら、デートの話が持ち上がるはずです。デートをして「この人といると楽しい」と思わせ、次のデートに繋げることが大切です。そのためデート中は自分が楽しむことより、相手が楽しむことを意識してくださいね。。

告白する日を予め決めて心の準備をする

デートを重ねて「この人に告白したい!」という思いが固まってきたら、告白する日を決めましょう。予め告白する日を決めておくことで、心に余裕を持って行動できます。

そうするといざ告白となったときも、バタバタせず自分の気持ちを伝えられるのです。告白に焦りは禁物です!また長過ぎてもダラけてしまうため、1〜2週間を告白の準備期間にすることをおすすめします。

告白で相手に伝えたいことを書き出してみる

いよいよ告白となると頭が真っ白になって、上手く自分の想いが伝えられず失敗してしまう場合があります。

このような事態を避けるため、告白で相手に何を伝えたいのか、事前に紙に書き出して考えてみましょう。紙に書き出すことで頭の中を整理できるため、相手に伝えたいことが明確になります。「紙に書き出すなんて恥ずかしい」と感じた方も多いかもしれませんが、告白を成功させるために一度お試しくださいね。

告白のセリフを口に出してシミュレーションする

「勇気を出して電話で告白しようと思ったのに、緊張のせいか言葉が何も出てこなかった」という事態も避けたいですよね。

告白にも事前練習が必要です。これも恥ずかしいかもしれませんが、告白前は1人で告白のセリフを口に出してシミュレーションすることをおすすめします。事前練習をきちんとしておけば、当日も自分の気持ちをスムーズに伝えられるはずです!

電話で告白する前は相手が電話できる状態か確認する

事前準備が終わったらいよいよ本番の告白ですが、相手の都合を考えずにいきなり電話してしまうのはNGです!これは相手が迷惑に感じてしまうほか、相手が電話に出ないケースもあるからです。

そのため、告白前はメールやラインで「大切な話があるのだけど、今電話できる?」「今時間大丈夫なら、電話してもいいかな?」と相手が電話できる状態か確認してくださいね。

電話で告白をするときの切り出し方って?

電話で告白しようと思ったもの、「どのタイミングでどう切り出したらいいのだろう?」と悩んでしまうことがありますよね。好きな人が電話に出たあといきなり「付き合ってください!」と伝えても、相手は驚いて黙ってしまうでしょう。

こちらにいくつか電話での告白の切り出し方をお伝えするので、参考にしてください。

電話で告白の切り出し方とは

電話で告白するには、上手に切り出すことが肝心です!例えば「大切な話がある」と伝えるほか、「声が聞きたくなって」「眠れなくて」といった切り出し方があります。

大切な話があると好きな人にはっきり伝える

好きな人に告白する際、まずメールやLINEで「大切な話があるのだけど、電話してもいい?」「大切な話があって、今電話かけても平気?」と聞いてみる切り出し方があります。

事前に「大切な話がある」と伝えておけば、勘のいい相手であれば「もしかして告白かも…」と気づくでしょう。このように切り出せば、相手もいきなりの告白に驚くことはありません。

会話中に前から言いたかったことがあるを切り出す

好きな人とよく電話するようであれば、電話で会話してる最中に「…実は前から言いたかったことがあるのだけど…」という切り出し方も使えます!

電話をしていきなり告白するよりは、たわいもない会話中に「前から伝えたかったことがある」と切り出すことで相手の緊張をほぐせます。また自然な流れで告白できるのもポイントです。

デート後に夜電話してもいい?と聞く

デートが解散になろうとしたときに「今日の夜、もし時間あったら電話してもいい?」と切り出し、デート後に電話で告白するのもアリですよ。

というのは、デートのあとは2人の気持ちが高まっているので、このタイミングで告白すると気持ちを受け止めてもらいやすいからです。しかし相手が忙しそう、疲れてそうであれば、別の日を狙ったほうがいいでしょう。

声が聞きたくなって…と相手に甘える

甘え上手な女性には、「寂しくて○○の声が聞きたくなったから電話しちゃった!」という切り出し方をおすすめします。

男性は女性に甘えられると、「頼りにされてるようで嬉しい」と感じて嫌な気持ちになる人はいません。女性から電話で「急に声が聞きたくなって…」と切り出せば電話越しでも甘いムードになり、いい雰囲気で告白できます。

遠距離の相手には急に会いたくなったから…と伝える

好きな人と遠距離恋愛をしていてなかなか会えないという方には、「急に会いたくなったから電話してもいい?」という切り出し方が使えます!

「急に会いたくなったから…」というセリフで、「遠距離でも相手を思う気持ちが溢れてる」という想いを表現できます。好きな人に会いたくても会えないという切ないシチュエーションで、自分の想いを伝えられます。

飲み会から帰ってきてちょっと人恋しくてと伝える

飲み会から帰ってきたあとは、なんだか人恋しい気持ちになるときがありますよね。そのため「今飲み会帰りなのだけど、ちょっと人恋しくて電話しちゃった」と切り出せば、自然な流れで告白できます。

しかし、お酒を飲み過ぎた日に酔った勢いで告白するのはNGです!というのは相手に「酔っ払いに告白されても、本気かどうか分からない」と疑われるからです。酔うといってもほろ酔い状態で告白することをおすすめします。

夜ならなんだか眠れなくて…と切り出す

電話の告白を夜に決行する人が多いですが、夜であれば「なんだか眠れなくて電話しちゃった」「○○の声聞けたらよく眠れそうだから、電話してもいい?」という切り出し方もできます。

ただし、平日の夜中や深夜など、好きな人が次の日仕事や大切な用事がある日は避けましょう。週末や次の日が休日の夜など、相手の心が開放的になってるときにこの切り出し方は使えます。

おすすめの告白の切り出し方

大切な話がある。

前から言いたかったことがある。

夜電話してもいい?

声が聞きたくなって…

急に会いたくなったから…

飲み会から帰ってきてちょっと人恋しくて…

なんだか眠れなくて…

いざ告白!電話でも想いが伝わるセリフとは?

「電話の告白は、どんな内容であれば自分の想いを好きな人に伝えられるのだろう?」「告白のセリフが思い浮かばない…」と、頭を悩ませてしまいますよね。

相手と付き合えるか付き合えないのか、運命が左右されるといってもいいほど告白のセリフは大切なものです。自分にも相手にも良い思い出になるような、素敵なセリフを伝えましょう!

電話でも想いが伝わる告白のセリフとは

電話でも自分の想いが伝わる告白のセリフは、やはりストレートに「好きです。付き合ってください」です。またこのセリフ以外にも、遠距離や復縁にぴったりな告白のセリフもあります。

ストレートに「好きです」「付き合ってください」

電話越しでも想いが伝わるセリフは、「好きです」「ずっと前から好きでした」です!そのあとに「付き合ってください」と伝えれば、自分の望みを相手に伝えることができます。

また、「デートが楽しくて、もっと一緒の時間を過ごしたいから付き合ってください」と理由をつけるのもアリです!恥ずかしいからと「もしかして好きかも〜」と濁すのは、冗談のように聞こえるのでおすすめしません。

緊張して言えなかったけどずっと好きでした

電話での告白に否定的な意見もあります。そのため告白する際に「緊張して直接言えなかった」という理由を加えることで、相手の理解を得られて自分の想いが伝わりやすくなります。

例文として「緊張して直接言えなくてごめんね。ずっと好きでした」「緊張して言えなかったのだけど、好きだから付き合って欲しい」が挙げられます!

○○さんのこんなところが好きで尊敬してる

「好きです。付き合ってください」は告白の定番のセリフで、自分の想いをストレートに伝えられるというメリットがあります。

しかし、「具体的にどんなところが好きなのだろう?」と疑問に感じてしまう人もいます。そのため電話での告白では「○○さんのこういうところが好きで、お付き合いできたら嬉しい」など相手の良い所を褒めたり好きになったきっかけを伝えたりすると、自分の気持ちを受け入れてもらいやすくなります。

遠距離だけどずっと一緒にいたい

遠距離の片思いの相手には、「遠距離だけどずっと一緒にいたい」というセリフをおすすめします!これはシンプルではありますが、距離はあるもの相手を想う一途な気持ちが伝わるセリフです。

また、遠距離恋愛は距離があることがやはりネックになるため、すぐに返事をもらえず保留にされやすいです。1週間しても返事がもらえなかった場合は、保留中であってもこちらから催促する必要があります。

だめ元でも自分の気持ちを伝えたかった

相手は本気でない恋や報われない片思いは辛いです。けれども「だめ元でもいいから、自分の気持ちを伝えたい」と感じるときがありますよね。

そんなときには、「だめ元でも好きという気持ちを伝えたかった」というセリフが使えます。このセリフを使えば相手も「だめ元でも告白してくれて嬉しい」という気持ちになり、たとえ恋が叶わなかったとしても2人の良い思い出になるはずです。またこれは、復縁を狙ってる元彼や元カノにも使えるセリフです!

だめなら諦めるから本当の気持ちを教えてね

「私は好きなのだけど、だめならきっぱり諦めるから正直な気持ちを教えて欲しい」というのも、本気か分からない相手やすぐに気持ちをはぐらかす相手、脈なしの相手に使えるセリフです。

また、元彼や元カノとの復縁を願ってるもの、勝算の見込みがないときにもこのセリフは使えます。相手の本音を聞けばこちらもきっぱり諦めがつけるので、次の恋に進められます。

○○さんの今度の誕生日は一緒にお祝いしたい

定番の「好きです。付き合ってください」のセリフは直球過ぎて、照れくさく感じる人やもう少しひねりが欲しいと感じる人もいます。

そのため、「今度の○○さんの誕生日は恋人として一緒にお祝いしたいから、付き合って欲しい」など、お祝い事に関連した告白のセリフもおすすめです!また誕生日ではなく、バレンタインやクリスマスでもOKです。

おすすめの告白のセリフ

・好きです。付き合ってください。

緊張して言えなかったけどずっと好きでした。

こんなところが好きで尊敬してる。

・遠距離だけどずっと一緒にいたい

だめ元でも自分の気持ちを伝えたかった。

だめなら諦めるから本当の気持ちを教えて。

今度の誕生日は一緒にお祝いしたい

電話でも素直に告白をすれば成功を見込める!

「電話での告白は気持ちが伝わりづらいのではないか?」と、悩みを抱えてしまう人が多いです。しかし電話でもきちんとコツを掴めば、告白を成功に導くことができます。

けれども、好きな人が「告白は直接するもの」「電話での告白はインパクトに欠ける」「男性からは直接告白して欲しい」と考えるタイプであれば、やはり電話での告白はやめたほうがいいでしょう。

相手が恋愛にどんなものを望んでいるのか考えて、告白を成功させてくださいね!

関連記事